たあいないこと。

描かない日々。

まいど!愚蛤庵主人です。

 

ここのところしばらく、まともに絵を描いていません。

 

描いたとしても、息子と一緒にラクガキ、っていうところですかね。

 

息子が春休みに入っているあいだは、なかなか自由が利きません。

 

なので、たいていの時間は読書をしています。

読書ならば、茶の間で完結しますからね。

ちょっとした家事(掃除や昼食の用意、ウサギの世話など)も、その隙間にできますし。

 

描いていないあいだは、何を読んだかというと、三浦しをんさんの作品群です。

読んだ順に、

 

「極め道」

「まほろ駅前多田便利軒」

「まほろ駅前多田便利軒 番外地」

「神去なあなあ日常」

「神去なあなあ夜話」

 

エッセイもあり、小説もあり、です。

どれも面白いです。ほぼ同世代(わたしより3つ年下)なので、共感できる部分がおおいですね。どちらかといえば、軽めの読みものですね。非常に読みやすいです。

 

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絵を描かないでいるのは、なかなか気が引けますが、まとまった時間がとれないので、せいぜいが手先の練習程度でとどまっています。描きたいなぁ!

 

さらに、このブログも更新しないまま放置しておくのも、これまた気がひけるので、息子が遊びに行ってる間に、こっそり(?)書いております。

 

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テーマを決めて、文章として書いておきたいものもありますが、ここに掲載するには、それはそれで、まとまった時間を要しますので、難しいですね。

 

いまは手帳が日記がわりになっていますが、どれも断片的で、まとめるには遠いです。

 

あさってから、小学校がはじまるので、そうなったら時間も取れます。

やはり、絵を中心にやっていくことになるかと思います。

 

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・・・ということで、「どうにかこうにか、生きてるぞ〜」というお知らせでした。

 

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精進を重ねてゆきます。

 

では、またいずれ。愚蛤庵主人でした。

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