Apple Mac たあいないこと。 イラスト制作

むちゃくちゃビビった!

まいど!愚蛤庵主人です。

 

やたらと寒い1日になりました。

 

精神的には、やや持ち直しつつあります。

これはうれしいこと。

 

自分で自分の状態を意識できて、さらには自己管理できれば、いうことないんですが、それができる人はそもそもいないと思うので、これ以上の高望みはしないでおこうと思います。

 

てか、せめて「身の丈」をもうすこしわきまえられたらな、とは切実に思います。

 

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閑話休題。

 

きのうから、twitterで、ドナルド・トランプ氏をフォローしました。

というのも、英語は得意ではないですが、彼の言葉を、報道による「又聞き」ではなくて、直接聞こうと思ったからです。トランプ氏を支持してるわけではないですが、人間として否定するつもりもないです。念のため。

 

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又聞きとか、伝言ゲームっていうのは、間に「人の主観」が入るので、どうしても偏ってしまいがちです。

 

私は、できるだけ、人の話は、直接聞きたいのです。

 

twitterでも、Facebookでもそうですが、「リツイート」や「シェア」という形で、人の話が丸投げされてると、どうしても又聞きの形になってしまいます。

 

まとめサイトのコピペ問題と、本質は同じです。他人の意見を自分の考えのようにつなぎ合わせて、「〜だそうだ」とまとめられると、非常に不安になりますよね。

 

噂話ばかりが飛び交ってしまっていて、事実が見えなくなってる状態が、世界的に広まってるような気がしてならないんです。

 

「フェイクニュース」という言葉を、トランプ氏も最近頻繁に使いますが、又聞きや不確実な情報は、人を惑わせることにしかならないと思うんです。どれが本当の情報なのかがうやむやになってしまってる。

 

ですので、できるだけ、人の言葉は、他人の意見を自分の意見のようにいうのではなくて、直接自分の言葉で話して欲しいですし、私も自分の考えは、自分の言葉で直接お伝えしたいと思うんです。

 

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で、話はまた変わります。

 

きょう、我が家の「内蔵助くん(iMac Mid2010)」のモニターが突然真っ暗になる状態が三度ほどありました。

 

むちゃくちゃビビりました・・・!

 

コンピュータとしては動いてるんだけど、画面が見えなければ、なにがなんだかさっぱりわからない。とりあえず電源を落とそうにも、画面が見えないので、マウスを使おうが、トラックパッドを使おうが、意味がないわけです。

 

さいわい、キーボードでのシャットダウンの仕方を知ってたので、やってみたら、きちんとシャットダウンできたので、やはり、モニターの寿命がきた可能性が高いです。

 

けれど、iMacは一体型のコンピュータなので、画面が映らないものは、無駄にでかいだけの代物になってしまいます。

 

・・・これは弱った。

 

今月、車検があって、ただでさえ入り用なのに!

しかも、私のクルマも、ヨメさんのクルマも、同じ月に車検があるので、なおさらピンチです。

 

とりあえず、絵を描くために使ってるMacのモニターにつないでみたら、見事映りましたので、いざとなれば、これでしばらくはしのげる状態にはなります。

 

怪我の功名として、iMacのモニターが映るあいだは、ツインモニターとして使用できるというオプションがつきました。これはラッキーです。

 

ただ、画面の色が違うので、同じ色を塗っても、同じ色に見えないという、致命的なダメージは、モロに喰らいます。

 

似顔絵をモノクロで描いてるので、まだよかったと思いましょう。

 

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で、結局、きょう描いたのは、これです。

柳原可奈子さん。(クリックでびよーん!)

 

 

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・・・長文になりましたね。長々と失礼しました。

 

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精進を重ねてゆきます。

 

では、またいずれ。愚蛤庵主人でした。

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