基礎練としての一連(その5)。

まいど。愚蛤庵主人です。

 

今日は定期通院日でした。

おとといそこで点滴をうってきたばかりなので、「また来た感」がてんこ盛りです。

 

この時期はどうしても調子が落ちるので、それはそれ。

まだ、それなりに対応できているぶん、よしです。

 

なにかしようとして、できることとできないことって、やっぱり、あります。

 

けども、どうしてもやりたいのに、できん!っていうのが、単純に言い逃れになってることが、わたしには多いです。

 

それって、ホントにできんことなんか?それってホントにやりたいんか?絶対か?誓えるか?っていうのを、うーんと自分に問い詰めてみる。

 

そういう作業を、まさに、いましてる感じです。

 

わたしにしては珍しく。

 

 

で。そんなことはさておき。

 

きょうもなんだかんだで描きました。

以前、やってみて、おおいにしくじったモノに再び挑んできましたよ。ええ。

 

朝イチでできたものは、まさに「返り討ちにあった」感じでした。

これはもう歯が立たん、諦めようと思っていましたけど。

A子さんから、「目ヂカラあるー!」とか言われまして。

無性に、必死に慰められてる感じがして(自分がそう思っただけなんですけど)。

それじゃあアカンやろうと。

病院から帰って、メシ喰ってすぐ取りかかりましたさ。

 

そしてこれだ。

 

えめやま

 

まだA子さんの感想は聞いてないですが。

 

描いた本人がこっちの方がええと言っとるので、こっちのがええのです。

 

朝のは少女マンガ。こっちは漢。こんくらいの差がでてると勝手に思います。

 

まだ納得はしてないですが、ぐだぐだ引っ張るとロクなことがないので止めときます。

 

 

ではでは。またいずれ。愚蛤庵主人でした。

 

追伸:

Amazonで注文した紙(コクヨのコピー用厚紙)届きました。

スゲーいい感じです。

厚みがJR特急券なみにあります(っていうと、響きがすごい)。ほぼハガキの厚み。

これからが楽しみになりました。

 

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