残念な挑戦。

まいど!愚蛤庵主人です。

 

来月、わたしのクルマの車検なんですが、発進時にエンジンルームから異音がするので、気になって、メーカーのディーラーにクルマを持ってって、見てもらったんです。

 

そしたらば、「修理するとなると、いったんお預かりして、見積もりなど出しますが」ということでした。それはそれで、よくあるパターンです。

 

オルタネータ(発電機)あたりからでてる音のようです。

部品については、在庫があれば新品、なければ中古で対処。

費用は、数万円(概算)。

 

単刀直入に、「車検が近いんだけれども、この状態はまずいんですか?」と聞いたらば、「この異音にこだわらなければ通ります」ということだったので、「じゃあ修理はいいです」とお断りしてきました。

 

大好きなクルマだし、もともとクルマ好きだし、若いときには、給料の大部分をクルマにそそいできましたが、いまは、クルマへの執着は、それほどでもなくなりました(といっても、自分のクルマに名前をつけて呼んでるレベルですが)。

 

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で、本日の本題に移ります。

 

きょうは、モノクロだと表現が難しいと思ったので、久しぶりに、カラーに挑戦しました。

 

・・・やっぱり、カラーは難しい。

・・・色弱由来のトラウマからは、なかなか抜け出せません。

 

無謀な挑戦でした。

 

中山エミリさん。(クリックでびよーん!)

 

 

言い訳が延々とつづきそうなので、これ以上ああだこうだ言いませんが。

またがんばってみようと思います。

 

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精進を続けてゆきます。

 

では、またいずれ。愚蛤庵主人でした。

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