まいど!愚蛤庵主人です。
今回はこの方を描きましたよ。
毎熊克哉さん。(クリックでびよ〜ん!)
彼を初めて知ったのが「恋は続くよどこまでも」でした。
今回、彼を描くきっかけになったのは言うまでもなく「光る君へ」での直秀役を演じてらしたから。
しかも殺されちゃうし・・・。
なんだかちょっと憂いを帯びたお顔が、今回はさらに幸薄げに見えちゃいます。
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精進を重ねてゆきます。
では、またいずれ。愚蛤庵主人でした。
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